リフォーム業界では事前説明もなく、
追加料金を請求されてしまうこともあると聞きます。
その要因は、事前見積もりだけでは判断できない建物の問題にあります。
老朽化した建物の場合、補修箇所を事前調査だけで把握するのは難しいとか。
悪徳業者の場合、追加工事が発生したことを事前に通知せず、
工事完了後に追加料金を請求することがあるようです。
また、訪問セールスの一部では、現地調査の際に掛かった交通費や相談料、設計・・・
といったチラシに書かれていない項目での別途請求が起こりえます。
もちろん、全ての訪問セールスが悪質ということではありませんが、
足元を見ながら料金を設定する業者の噂もあります。
エコスタイルでは見積書以外の請求はゼロを徹底しているとの事。
費用面で安心できる業者かどうかは、これらの事例を質問しながら確認しておかなければいけません。
私は持ち家で育ったから、リフォームの経験が何度かあります。
追加料金が発生したとしても、途中で払えませんとは言えないですよね?
その点はエコスタイルで間違いなし!
約束通り、見積もり金額で工事はフィニッシュ!
一時期、国からの補助金制度が打ち切られたこともあって、
成長が止まった・・・といわれる太陽光関連企業。
2009年度から補助金が復活したのですが、一度止まった需要がどこまで広がるのかを、業界全体が判断に迷っているような状態。
そのため、販売施工に関するコストが設定しづらく、
破格の料金から値引きの少ない高めの設定まで幅が広くなっています。
通常の市場状態で起こる「高すぎ」「安すぎ」といった判断をするのが非常に困難なため、
価格だけを見ずにアフターケアなどのサービス面を含めた業者選びが必要でしょう。
本に書いてあったんですが、技術力で日本はNo1なものの、
コストパフォーマンスの面では海外メーカーに完全に遅れを取ってますからね。安かろう悪かろう・・・では困るけど、確かな市場があると信じて、
価格面での世界水準に早く追いついて欲しいな。
こういった理由からエコスタイルに決定した私。
数ある太陽光発電施工業者のなかから、ピンポイントで見つけたわけではなく、
勉強がてらピックアップする作業のなかに偶然見つけた単なるいち業者。
WEB窓口を利用することは抵抗がありましたが、
どの業者を選んでも状況が変わらないと判断。
自動車保険の申し込みがすでに電話やWEBになっているのと大差はありません。
まずは無料の範囲で相手の様子をうかがいつつこちらの主張をきちんと通していけば、有意義な取引きができますよ。